珍しいことだけど、今年の春分の日は、レジャー的な外出はしなかった。
例年だと、イベント的なものを組むのだけど、昨日から、今日は、家でゆっくり過ごすだろうと思っていたし、天候が良好でなかったことも心の理由にして、情報収集や読書に終止した。
それによって得たものが、春分の日の過ごし方として納得はできたし、ここのところのスケジュールや周辺の出来事で溜まっていた疲れを癒やす日ともなった。
人間の人知を超えた出来事については特に、スピリチュアルに処理するしかなく、しかしそれができるところにまでは達することができていたことが幸いした。

