日本やドイツの聖歌隊で元々アルトだったので、礼拝の会衆賛美の際も、中音がメインの曲があると、礼拝後に「声が、いいですね」と言われたりする。
わたしとしても、歌詞を含め、曲をその場で自分のものにして、歌い易い。
今、在籍している教会は、会堂の音響が、プロにも好評なので、自然、わたしの発声も、手加減なしに引き出されている感がある。
更に、礼拝で賛美を主に捧げている時空というのが、天使のバックコーラスにより増幅している感覚で、特別なのだ。
例えば一般の世間的に有名なホールでも、この声は出ない気がする。
礼拝での賛美自体が、主に祝されていると思う✞✨️

